基礎から学ぶ 新人看護教員基礎力養成講座 安心して教壇へ
📌 4月スタートの新人看護教員へ

専任教員養成講習を受けずに、
教壇に立っているあなたへ。

「何がわからないのかも、わからない。」
その不安の正体は、教育の理論的な土台がないことです。
8時間のオンライン講座で、今すぐ整えましょう。

42
講義数
8h
総学習時間
90
受講期間(日)
225h
凝縮した理論時間

この講座を受けた方のリアルな体験

モニター受講者より(現役看護教員・専任教員養成講習未受講)

BEFORE ── 受講前の悩み

「授業が自分にできるのか、どうやってできるようになるのか、想像すらつかなかった。

専任教員養成講習を受けずに教壇へ。「単位」「単元」「シラバス」——言葉の意味すらわからないまま、毎日が不安の連続でした。

きっかけ

職場では「8か月の専任教員養成講習を受けるまで授業は任せられない」という雰囲気が強く、今年は先輩の授業をひたすら聴講するよう言われていました。でも、ただ待っているだけでは不安が消えない。今すぐ学べるものを探してこの講座に出会いました。

AFTER ── 受講後の変化

「第4章を受講してから、入職後のオリエンテーションですんなり内容を理解できました。

単元・単位・シラバスなど、現場で使われる言葉をあらかじめ学んでいたことで、研修内容がスムーズに入ってきました。「この講義の内容が理解できれば、授業作りができるようになる」——そう実感できたことで、前向きな気持ちで教壇に向き合えるようになりました。

こんな人に特に勧めたい

「教育に関する単位を取って専任教員として採用されたものの、専任教員養成講習はまだ受けていない方。現場で必要な知識が体系的・簡潔に網羅されています。

上司や先輩と講義内容を共有しながら学べると、さらに有意義に活用できると感じています。

👩‍⚕️
現役看護教員(専任教員養成講習未受講)
モニター受講者 / 看護専門学校勤務・今年度より教壇デビュー

※個人の感想であり、成果を保証するものではありません

「何がわからないのかも、わからない。

看護教員になったばかりのあなたは、今こんな状況ではないですか?

😰
「単位」「単元」「指導案」——言葉の意味すらわからない 看護六法を渡されたが、どこをどう読めばいいのかわからない。
😓
学生に質問されても答えられない。でも「わからない」とは言えない 経験則だけで教えているが、根拠を問われると自信がない。
🤐
先輩に聞きたいが、何を聞けばいいのかもわからない 先輩教員は自分の業務で手一杯。気軽に相談できる雰囲気ではない。
😔
病院と違って、新人向けの研修もフォローもほとんどない 看護師として就職したときとは全く違う。不安しかない毎日。
これはあなたの能力の問題ではありません。

看護師として優秀であっても、「教える」ための理論を学ぶ機会がないまま
教壇に立てば、誰でもこうなります。
あなたの「わからない」は、学ぶ機会がなかっただけです。

「専任教員養成講習を受ければいい」
——でも、それはあなたが決められることではありません。

REASON 01
個人で応募できても、現実には「学校推薦」がほぼ必須
専任教員養成講習会は個人で応募することも可能です。ただし受講期間中は仕事を休む必要があり、現場経験がない状態では講習の内容も理解しにくい。そのため現実には、ほとんどの方が学校からの推薦を受けて受講しています。

推薦のタイミングは学校によって異なり、早ければ1年目でもらえる場合もありますが、一般的には3年程度勤務してからというケースが多いです。推薦には費用も時間もかかるため、入職したばかりの教員を推薦して、受講後すぐに辞められては意味がない——これが学校側の本音です。

REASON 02
あなたより先に「待っている先輩教員」がいる
3年待てば推薦してもらえるかというと、そう単純ではありません。あなたより先に、推薦を待っている先輩教員がいます。その先輩が受講し終わるまで、あなたの番は回ってきません。

さらに、講習会の内容は現場経験を前提に進むため、経験ゼロで受講しても理解できず途中離脱するケースが毎年出ています。だからこそ学校は経験を積ませてから推薦します。

つまり、3年どころかそれ以上の「学べない期間」が存在します。

その間も、あなたは毎日教壇に立ち続けなければなりません。
見よう見まねで乗り切りますか?
それとも今すぐ、教員の土台を整えますか?

解決策

その「理論の土台」を、
8時間でつくります。

🌸 4月のスタートだからこそ、今が最適なタイミングです

現場経験がゼロの今だからこそ、理論を先にインストールしておくことで、日々の授業や実習指導の経験が「腹落ちする学び」に変わります。3年後に専任教員養成講習会を受講するときも、理論の土台があるかないかで理解度が全く違います。

🎓
42講義
6章構成で
体系的に学べる
⏱️
10分/講義
隙間時間でも
続けられる
📱
PC・スマホ
どこでも
視聴できる
📅
90日間
伴走サポート付きで
最後まで受講できる

6章・42講義、約8時間。
現場で必要な理論をすべて網羅。

専任教員養成講習会の理論部分(約225時間)から要点を抽出し体系的に再構成しました

学べること
第1章
看護教員としての看護論
看護の定義・看護観・学生が学ぶべき看護論
第2章
看護教育論と制度の理解
教育制度・法制度・教員の資質・責務・倫理
第3章
教育課程の編成
教育理念・目標・カリキュラム設計の基礎
第4章
教育方法論
授業案作成・教授法・演習・授業評価
第5章
教育実習の理解
実習設計・教員の役割・事故対応
第6章
教育評価の理解
教育評価の意義・種類・今後の課題
合計 全42講義 / 約8時間21分

※本講座を受講しても専任教員養成講習会を受講修了したことにはなりません

たった8時間の学びで、ここまで変わる。

BEFORE 受講前
❌ 授業案・実習指導案の作り方がわからない
❌ 教育理論を知らずに感覚で教えている
❌ 実習中の学生対応に毎回悩む
❌ 「教える」ことへの自信がない
AFTER 受講後
✅ 自分で授業案を構成できるようになる
✅ 教育理論に基づいた授業設計ができる
✅ 学生の行動を教育視点で捉えられる
✅ 教員としての軸と自信が持てるようになる

「他の選択肢」と比べてみてください。

👑 本講座
(ミライブリッジ)
専任教員
養成講習会
通信制大学・
大学院
費用 99,000円 約30万円
+休職リスク
80〜160万円
時間 最短8時間 約10ヶ月 1〜2年
今すぐ受講 ✓ できる ✗ 推薦が必要 ✗ 入学手続きが必要
新人に最適 ✓ 最適 △ 経験者向け △ 経験者向け
現場で即活用 ✓ できる △ 講習後に実感 △ 修了後に実感

受講申し込みはこちらから

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🙋 個人でお申し込みの方
¥99,000
税込み

  • 全6章・42講義(約8時間21分)
  • 受講期間90日間
  • PC・スマホ対応(PC推奨)
  • 伴走型サポートつき
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🏫 学校推薦・紹介割引
勤務先の推薦・紹介がある方
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¥69,300
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※勤務先への確認が取れた後、割引価格の決済リンクをメールでお送りします
※申請から2〜3営業日以内にご連絡いたします

※お申し込み・お支払い確認後、2〜3日以内に受講案内メールをお送りします
※本講座を受講しても専任教員養成講習会を受講修了したことにはなりません
※学校単位での受講をご検討の場合は個別にご相談ください

まず無料個別相談を申し込む(売り込み一切なし)

FAQ

Q 学校推薦・紹介割引はどのように申請しますか?
申請フォームよりお申し込みください。勤務先への確認が取れた後、2〜3営業日以内に割引価格(69,300円・税込)の決済リンクをメールでお送りします。確認が取れない場合はご連絡いたします。
Q いつから受講できますか?
お申し込み・お支払い確認後、2〜3日以内に受講案内メールをお送りします。受講開始までしばらくお待ちください。
Q スマートフォンでも受講できますか?
はい、可能です(PC推奨)。スマホやタブレットからでも視聴いただけます。
Q 受講期間はどれくらいですか?
90日間です。伴走サポートがありますので、最後まで安心して受講いただけます。
Q 専任教員養成講習会を受講したことになりますか?
なりません。ただし、本講座で理論の土台をつくることで、今後、専任教員養成講習会受講時の理解度が大きく変わります。
Q 学校単位で申し込めますか?
可能です。ただし受講生おひとりずつのお申し込みが必要です。学校単位での受講をご検討の学校様は個別にご相談ください。
Q 看護教員でなくても受講できますか?
はい。臨地実習指導者や教育担当看護師、これから看護教員を目指している方にも有用です。
Q 最後まで受講できる自信がありません。
ご安心ください。本講座は伴走型サービスです。定期的に受講状況を確認し、最後まで受講できるようサポートいたします。

4月のスタートを、
自信を持って切り直しましょう。

「何がわからないかもわからない」その状態を、8時間で終わらせます。

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